War has forced millions of families to flee their homes

This is the most urgent story of our time

バヤンのストーリー

両親を失ったバヤン・マハムードはガーナで起きていた部族間の争いの恐怖から逃げるため、4年前どこに向かっているのかもわからない船に乗り込みました。

デジャンのストーリー

友へ-スウェーデンからの手紙

シスター・アンジェリークのストーリー

2013年ナンセン難民賞を受賞したシスター・アンジェリーク・ナマイカ氏はコンゴ民主共和国のもっとも人里離れた地域で活動しています。

世界難民の日とは

皆さん、6月20日が何の日が知っていますか?

マハムードのストーリー

2012年10月にシリアを逃れ、難民となったマハムード一家はエジプトで困難な生活を送ってきました。

フォトジャーナリスト 大瀬二郎

教室に入るとたくさんの瞳がいっせいに私を見つめる。小さな教室に溢れかえる、希望に満ちた子どもたちの顔。その中に、見覚えのある少年がいた。


夢は難民が世界からいなくなり「難民ナウ!」もなくなることです。

―難民ナウ! 宗田勝也さん (宗田さんのインタビューはこちら

キヤノン、フォトグラファー山口 和人

“ヨルダンで出会った子どもたち全員の「本当に笑える日」が
一刻も早く訪れることを願ってやみません。”

アワドのストーリー

年老いた母親と娘を背負って歩いた15日間の記憶

イェハヤのストーリー

イェハヤはレバノンで100万人目のシリア難民として登録されました。

モハメド・シャアのストーリー

ロヒンギャの人びとが再び平和に暮らし、学校へ通い、お互いを助け合って生きていける日が来ることを願っています。

アシュラフのストーリー

アシュラフはシリア紛争が始まった2011年3月15日にホムスで産まれました。まもなくして家族は車にわずかな貴重品を積みレバノンに向かいました。

ユニクロ、シェルバ英子さんのストーリー

二度目のネパール、その服の行方
「服の役割は、暑さや寒さから身を守るだけではないのだと、ギータの笑顔が大切なことを教えてくれました。」

みんなで広げよう!#0620世界難民の日

#0620世界難民の日ツイートをリツイートしてくれた方の中から抽選でUNHCRエコバックをプレゼントいたします!

私たちにはもう何も残っていません。

アワドの家族は2012年4月に、破壊された家の瓦礫の中から掘り出した礼拝用の敷物と衣類だけを持ってシリアを離れました。アワドにとっての祖国の思い出は、紛争のもたらした恐怖と破壊、また息子の死によって損なわれてしまいました。今はただ希望を失った祖国とアワドと同じように祖国を逃れた人たちと共に悲しみを分かち合っています。


傷ついた女性を一人でも立ち直らせることが出来たら、それだけで大きな成果です。

シスター・アンジェリーク・ナマイカ, 2013年UNHCRナンセン難民賞受賞者

キャロルのストーリー

「本当の意味での平和を実現するための方法はひとつ。 紛争に関わった人全員が自らの過ちに気付き、そしてお互いを許しあうことです。」

紛争によって引き裂かれた家族がいる。それは一家族でも多すぎる。

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