サポーターのストーリー

War has forced millions of families to flee their homes

This is the most urgent story of our time

世界難民の日:ストーリー

世界中で紛争によって多くの家族が家を追われています。しかし報道されているのは激しい戦闘の状況、行き詰る和平交渉、そして犠牲者の数。6月20日・世界難民の日に、UNHCRは紛争が家族にもたらす影響に注目します。UNHCRのキャンペーンは難民が持つ勇気と希望のストーリーに光をあてます。これは今私たちが世界で最も知るべきストーリーです。

マハムードのストーリー

2012年10月にシリアを逃れ、難民となったマハムード一家はエジプトで困難な生活を送ってきました。

マリップさんのストーリー

「愛する母国の味を日本人にも知ってもらいたい。」
マリップ・セン・ブさんは、ご出身のカチン族の文化を広めるために2011年に「実の里」をオープンしました。*現在店名はミャンマー少数民族料理 タンヨージン

イェハヤのストーリー

イェハヤはレバノンで100万人目のシリア難民として登録されました。

アレックのストーリー

「学んで得た知識は私に力を与えてくれます。学校が私に輝くチャンスをくれたのです。」

写真家フィル・べハン

この女性たちは私たちの家族と同じように誰かの祖母であり、母であり、姉妹なのです。

紛争によって引き裂かれた家族がいる。それは一家族でも多すぎる。

UNHCR の活動をもっと知る UNHCR JAPAN